Enjoy!鉄道模型! ~ご案内~

ブログ「Enjoy!鉄道模型!」は、2011年7月15日より開始したブログで、メインブログ「いつまでも青く、枯れても青く」の鉄道模型に関するカテゴリだけを独立させたものです。移行した記事は、メインブログ「いつまでも青く、枯れても青く」と共有していますので、画像の保管場所や記事同士のリンク先はメインブログの「いつまでも青く、枯れても青く」となっています。管理人をもっと知りたい方は、「いつまでも青く、枯れても青く」をご覧下さい。
プロフィール

Warachan

Author:Warachan

    生息地:愛知
    年 齢:50代中盤
    性 別:オヤジ
    趣 味:模型製作、カメラ、
        オーディオ、
        クルマ、パソコン

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ブログの統合

カテゴリ別にブログを分けていましたが、鉄道模型関係も下記に統合いたします。
こちらのみの記事も順次移していきます。
よろしければ、ご訪問ください。

   いつまでも青く、枯れても青く

よろしくお願いいたします。
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ワールド工芸 DE50 製作記その3

昨夜、メカベース板にウォームギアを嵌めこんだモーターを取り付けた。

今夜は、はんだごてを使って電気配線して、走行チェック。
うるさいしスムーズさに欠けるので調整が必要だけど、これがワールド工芸らしいと言えばらしい走り。

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ワールド工芸 DE50 製作記その2

今日の鉄道模型、ディーゼル機関車「DE50」製作。

車軸穴の2.5mm拡張のためのリーマーの代わりに丸棒ヤスリ、駆動軸への車輪圧入のためのバイスの代わりにクランプを使って、台車のギアボックスをなんとか組み立てた。

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並行してキャブの製作も始めたが、このキットのプラはスチロール樹脂ではなくてABS樹脂なので、ABS樹脂専用の接着剤で組立て。パーツは複雑で細かいし、塗装の塗り分け手順も整理できない。久しぶりの模型製作にしては、ちと手強いのを選びすぎたかも。

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ワールド工芸 DE50 製作記その1

こういうキットを、いくつか買ったまま置いてあるのだけど、
そのうちに完成品が出たりして、
作らずじまいになってしまうことが多い。
作ろうかどうかと迷っているうちに、
中をあけてパーツチェックを始めてしまった。
動力まで自分で組み立てるのか、、、

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ということで、久しぶりに製作を始めてしまった。

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北陸新幹線E7系「かがやき」

最近はカメラに夢中で撮影にばかりでかけているので、鉄道模型ははかどっておりません。
新しい車両はとりあえず購入しているのですが、その試走もせずに箱にはいったままです。

そんな中、これが届きました。
北陸新幹線E7系「かがやき」です。
新幹線は東海道新幹線しか興味の無い私ですし、
特別気に入ったスタイリングでもないのですが、
ついつい話題に乗って買ってしまいました。

東海道新幹線以外は手を出さなかった私がこれを買ってしまったということは、
E5系やE6系が入線するのも時間の問題かもしれません。(^_^;)

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展示ケースの製作

ちょっと横道それて、展示ケース製作の小工作。

機関車をいちいちケースから出したり入れたりするのはけっこうストレス。しかもせっかくの模型がケースにはいったままだともったいない。できれば飾って見て楽しみたい。そう思っていたので、車両展示ケースを作ってみました。大きなケースは移動や置き場所に問題が出そうなので、機関車が2~3輌展示できる小ケースにして、それをいくつも積み重ねて飾るという方法で検討してみました。

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まずは、カーモデル展示用のために買ってあった手持ちのT-caseの小さいものに、140mmの線路を3本取り付けてみました。見栄えはなかなかいいのですが、問題はコスト。ケースが600円から700円、線路が300円くらいかかりますので、1個1000円ほどになります。これを10個も20個も準備するのは、ちょっとつらい感じがします。

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そこで100円ショップやホームセンターを物色して見つけたのが、これ。
ケースは100円、黒の厚紙はB4が3枚で100円、桐の角材もこの長さで150円ほど。

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桐の角材を切って黒の厚紙を被せて、展示台を作ってもたのがこれ。線路はなくて、車輪の幅の厚紙を接着して線路替わりにしています。これはコスト低減のためでもありますが、線路の上に車両を長く乗せておくとトラクションタイヤが変形するのではないかという心配もあったので、あえて線路は使わずこういう形にしてみました。

黒の厚紙を桐の角材に被せるというのは見栄えの点で改善の余地がありますが、コストは200円ほどなので試作品としては大成功です。ケースは15個ほど買い込みましたので、改善方法を考えたうえで大量製作したいと思います。

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見栄えの比較です。T-caseの方が見栄えは良いですね。でも、100円ケースの方は長さがあるので、蒸気機関車も飾れるところが気に入っています。100円ケースに線路を置くのが見栄えとコストがある程度両立する気もするのですが、線路にのせて長く飾っておくとトラクションタイヤが傷んでしまいそうでそれが心配なんですけどね。

こういうのを考えて作るのも楽しいものです。
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TOMIX 近鉄50000系しまかぜ

華やかな私鉄特急、「小田急ロマンスカー・NSE (3100形)」とともに競演させたいのは、11月30日に届いてそのまま中も見ずに置いてあった、「近鉄50000系しまかぜ(限定品)」です。

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TOMIXのケースのイラストはいいですね。それぞれの車輛への思い入れを感じてしまいます。買う方も特別感みたいなのを感じてとてもいいと思います。

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では、中の車両をチェックです。少し艶を感じられる海をイメージした塗装がとても美しいです。実車はあまり良いと思わなかったのですが、模型で編成の全体を見てみると、それぞれの車両の特徴やフォルムの素晴らしさがわかって、とても魅力的な車輛です。近鉄好きの私ですが、今の時代の近鉄は興味がわかなかったのですが、この車輛を走らせてみると、伊勢志摩ライナーのカラーバリエーションも欲しくなってきました。マイクロエースの近鉄23000系赤色、売れ残っていないかな。

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線路に置いてみました。塗装の不具合や気になるところもなく、大満足です。

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サイドのしまかぜの文字も美しいです。

では、いつもの線路だけのレイアウトですが、「小田急ロマンスカー・NSE (3100形)」と「近鉄50000系しまかぜ」の競演です。このくらいの長さの編成の場合は、駅のホームが長すぎますね。いつもこのくらいの長さの編成を前提とするならば、レイアウトの線路配置ももう少し余裕で考えられるのですけどね。(^_^;)


次は、11月29日に届いたKATOの「583系」をチェックしようと思います。
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KATO 小田急ロマンスカー・NSE (3100形)

KATOのレジェンドコレクションNo7の「小田急ロマンスカー・NSE (3100形)」が昨夜届きましたので、先にこちらを走らせることにします。

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レジェンドコレクションとしては通常の車輛ケースの大きさなので、特別な存在感はパッケージデザインのみです。

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中はこんな感じで連接方式の11輌が余裕で収まっています。

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さっそく線路にのせて試走です。連結方式は押し込むだけでロック感のない頼りない連結ですが、走行中に解放されることは今のところありませんし、見た目がとても実感的です。近鉄10100系の連接方式もこの方法に変えてくれると嬉しいのですが、それはありえないでしょうね。動力ユニットはフライホイールがよく効いていて、停止時に惰行感を感じることができます。つまり安定した走行と滑らかなスロー運転が可能ということです。

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形も塗装もとても良い出来だと思いますが、私の入手した個体の問題として気になったところは、6号車と7号車の連結部分がこんな感じになっていたこと。きちんと連結できているにもかかわらず、こんなひどい段差と傾きです。

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車内を見てみると、床板の片側がうまく車体にはまっていないようです。車体を広げて床板を押し込んだら正位置に収まりました。

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再度連結してみると、こんな感じ。まだ少し段差がありますが、6号車のいる場所はカントが少しかかっていますので、その影響での段差と思われます。そうでなかったとしても許容範囲内です。それと、窓下の白線に朱色がかかっている部分もありますが、このくらいは気になるほどのものではありません。こすれば落ちるかもしれませんが、神経質に気になるという場合は、ホワイトを帯の色調にあわせてタッチアップすれば引き締まるとは思います。休日のメイクアップ作業にはもってこいかもしれませんが、全体が美しい塗装となっていますので、その作業の効果がわかる(大きさからその見た目に違いを感じるか)かどうかは疑問ですが。

小田急ロマンスカーは見ていて楽しい車両ですし、模型としての作りも走行性能も素晴らしいですので、レイアウトが一気に華やかになります。明日は、「近鉄50000系しまかぜ」との競演でより華やかな感じで運転を楽しもうと目論んでいます。

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